矩藤内装

こだわり

真っ直ぐな一歩が、すべてを決める。

手に馴染んだ相棒
01

信頼を研ぐ、道具。

長年使い込み、自分の手に馴染んだ鋏。日々の手入れを欠かさない道具は、現場での迷いを消してくれます。 大切なのは銘柄ではなく、常に狂いのない仕事ができる状態にあること。それがお客様に対する、職人としての礼儀だと考えています。

施工の細部
02

見えない場所の、執念。

壁紙が完成すれば見えなくなる「下地」。しかし、その下地が正確でなければ、真の美しさは宿りません。 最終的には隠れてしまう場所にこそ、職人としての誇りを込めています。

川崎の街並み
03

川崎から、届ける。

地元・川崎を拠点に、一つひとつの現場と真摯に向き合う。 独立して「矩藤内装」を構えた時の志を忘れず、この街の空間を、より正確に、より美しく仕上げることを約束します。